
右写真は、大人気 I 型照準器の、クールピクス4300への取り付け例です。
通常はこのようにして、カメラ底面の三脚取付部に取付けて使用しますが工夫次第でいろんな所に取付きます。T型照準器の活用例をご紹介します。 |
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| ■ ビクセンバランスプレートに取り付きます。 |
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デジスコドットコム「バランスプレートNikon用」もOK!
付属の止めネジで照準器ステーを上から締め込み、固定します。この取付方法ならデジカメをはずしたときにも照準器が使えるのです! |
| ■ コーワTSN-DA850(カシオZ850用)にも使えなくはないです。 |
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ちょっと強引です・・・カメラが本来の構造で保持されませんので注意が必要です。
照準器に付属している止めネジは使用しません。DA850の底の部分に照準器ステーを載せ、Z850を横から差し込むように力技で納め、DA850下部固定ネジをしっかりと締め上げ固定します。(自己責任でお願い致します)
※カメラが本来の構造で固定されませんのでカメラが脱落しないよう充分気を付けて下さい。 |
| ■ ジッツォ・マンフロット・SLIKなど、別途オプションで対応できます。 |
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各社のスライド式バランスプレートに対応可能です。
マンフロット1/4インチ止ネジ+1/4SUSナットセット(\1,575)を使用すれば、スライドシューを採用する、マンフロット501,503、ジッツォG2380、SLIKフィールドバランス,デジタルバランス等に使用可能です。 |
| 1/4インチ止めネジ + 1/4SUSナット セット |
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マンフロット製の1/4インチ止めネジ(501雲台のスライドプレートに付属しているものと同じです)と SUS1/4インチナットをセットにしました。 |
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